考えるエンジン講座FOR立ち上がり期

立ち上がり期向け講座

最初のプロジェクトが “勝負”

立ち上がり期とは

まだまだ巻き返しが可能なステージ

入社半年で、辞める/辞めたいと思ってしまう人が多いが、固定観念を払拭しやすい構造のコンサルファームで、まだまだ巻き返しが可能なステージ。
入社前なら、準備を整え、スタートダッシュができる。

立ち上がり期の現実

入社半年で、辞める/辞めたいとなってしまう人が多く、それは、最初のプロジェクトで決まってしまう。
まず、現実的お話から、ご説明します。
最初のプロジェクトで、皆さんはマネージャーからMDから

https://www.kanataw-consultant.com/wp-content/themes/cure_tcd082/img/common/no_avatar.png

こいつは、使えるのか?鍛えがいがあるのか?

を値踏み/評価されます。
そして、その評価は、一瞬のうちに、ファーム全体、特にマネージャー間に広がります。
最初のプロジェクトで評価されれば、その評価を聞きつけたマネージャーが、

https://www.kanataw-consultant.com/wp-content/themes/cure_tcd082/img/common/no_avatar.png

もうすぐプロジェクト終わるよね? なら、うちのプロジェクトやりませんか?。

と、誘ってくれる。こんな、嬉しいことはないですよね。
逆はもうお分かりですよね。同期がアサインされていくなか、一人、アサインされない。
されたとしても、まるで、小学生時代、クラスで3人組を作るときに、自分が一人余り、しょうがなく、3人のグループに先生の指示で、入れてもらう。
どこか、仲間外れを感じる。あの嫌な思い出が、ココにもある。
私も “あの嫌な思い出” をBCGの1年目に体験した。

とある地銀のプロジェクトで、メンバー一人だけ、続くフォロープロジェクトから外された。

あの想いは二度としたくない。
できれば、コンサルタントになる方、全員にしてほしくないし、する必要も当然ない。
そんな想いから、「考えるエンジン講座FOR コンサルタント」ができました。

まだ、挽回できる?

後方から一気にまくることも可能

固定観念を払拭しやすい

コンサルティングファームの良いところですが、事業会社と異なり、❶MDやマネージャー❷クライアント❸対面のクライアント❹プロジェクトテーマ❺プロジェクトメンバー と仕事をする上で、環境が変化する要素が多いため、「おまえ、できないよね」の固定観念を払拭しやすい構造なのです。

1回のホームランでいい

どこかのプロジェクトで1回、“花を咲かせる”・“ホームランを打つ” 的な活躍ができれば、ファーム全体の「アナタへの見方」は大きく変化します。その評価は、一瞬のうちに、ファーム全体、特にマネージャー間に広がります。

私も挽回した1人

私自身、最初の1年間、社内・社外で一言も発せず、「採用ミスだ!」と言われてましたが、その後「コンサル思考」を掴み、入社2年で “コンサルタント” 職に昇進、“マネージャー” 職にもスムーズに昇進できました。

当然、皆さんにも「挽回」どころか、同期で、そのテニュアでトップランナーになってもらいたいですし、それは可能です。その秘訣である、コンサル思考/働き方を、「考えるエンジン講座」に詰め込みました。せっかく、コンサルに転職したのですから、「後悔」するよりも、全力で「見返す」「挽回」するために、エネルギーを使いましょう!

コンサルファームは塾じゃない

プロジェクトを共にするマネージャーは優秀で、教えるスキルがある人も中にはいます。
けど、そんな人ほど、忙しく、まさに、教える暇がない。

コンサルティングファームは「プロフェショナル」ですから、“手取り足取り” は教えてはくれません。

成長は自己責任。教えてくれるのは、EXCELやPPTの使い方が中心。あとは、ロジカルシンキング程度。
それでは、当然、未経験の皆さんが、コンサルとして立ち上がるわけがありません。

アクセンチュア(戦略、CMT他)のアナリストから、シニアマネージャーまで、1対20の社内研修として、徹底的にコンサル思考、コンサルとしての働き方を学ぶプログラムとして、考えるエンジン講座が選ばれた理由はここにあるのです。
上司が手取り足取り教えられない状況の中、「考えるエンジン講座」を通して、コンサル思考を徹底的に叩き込んでから実務に入ったコンサルは、プロジェクトでの働き方に大きな「差」が生まれていくのです。
そして、圧倒的な「スタートダッシュ」を決め、コンサル思考がない ”雑用係” となった同期に差をつけ、アーリー昇進を狙う道が拓けます。


コンサルタントになったはずが ”雑用係”になっていませんか?

「雑用コンサル」なんて呼ばせない!今すぐ、抜け出しましょう。


「考えるエンジン講座」で、「コンサル思考」を学び、コンサルティングライフを「途轍もなく」楽しくしませんか?

希望したファームにいますか?

コンサルティングファームは「一般的には通過率1%(100人に一人しか受からない)」ともいわれる難関であり、もしかしたら、思い通りのファームに入れなかった方も多いことでしょう。

  • 世にいう「戦略ファーム」に入りたかったが、受からなかった。
  • コンサルタントになれたが、IT系が多いと聞いている
  • 仲良しの友達よりも一般的に「格下」と思われるファームに、僕はいる

と。過去は過去。

ここで、言えることは、希望のファームに入ることより、「コンサル思考」を身に付けて ”コンサルとして” 活躍する方が大事だということ。だから、もし、希望通りのファームに今いなくても、やるべきことは一つだけ。
「見返してやりましょうよ」
「リベンジしてやりましょうや!」

希望通りのファームに入った彼等は、オファーを貰い、完全に浮かれています。
しかし、彼等もまた、「コンサル思考」を持たぬまま、丸腰でコンサルに入ってしまえば、”雑用コンサル” になり、半年後には「辞めたい!」と思うほど、辛すぎるコンサルティングライフになってしまいます。

「生き残る」意味でも、「見返す」意味でも、「コンサル思考」を磨き、コンサル2年目に入った時、圧倒的に差をつけちゃいましょう。

私も入社半年で「採用ミスだ!」と当時、マネージャーだったSさんに言われて、どん底を味わいました。
そこから、運よくメンターや上司に恵まれたこともあり、「コンサルタントとしての考え方」を体得し、コンサルタントそして、マネージャー(BCG用語では“プロジェクトリーダー”)へ昇進もでき、最高のコンサルライフとなりました。
数えると8年。今、振り返っても、素敵な8年!

皆さんも、大いに、「見返してやりましょう」

総合コンサルの“若手”の悶々

ここで、総合コンサルでよく起きている若手が紋悶々としている事象をご紹介します。
なぜなら、これも、「コンサル思考」があれば、自ら打ち破ることが可能だから。

  • コンサル入社、ファーストケースに意気込んだら、「マネージャーがまさかのコンサル出身ではなかった」ため、事業会社と同じ?と思わせる、作業者としてのアサイン。
  • それもプロジェクト期間は6か月。仕事は仕事だから、プロとしてこなすけれど、「全く成長していない」。同期は他ファームから来たマネージャーの下について、大変そうだけど、充実、成長モード。どうしよう、転職したほうがいいのか?と悶々。

 

気持ちは分かるが、今は目の前のことを120%の力でこなすしかない。
必ず、それを会社は見てくれいて、次のプロジェクトで、 望むプロジェクトにアサインしてくれる。
でも、「悶々」としたまま、合コンや英会話に勤しむわけにはいかない。
その ”悶々パワー” をエースコンサルタントへ導く助走に変えて、「考えるエンジン講座」のプログラムに、ぶつけてください。
私が、「コンサル思考のない上司」に代わって、プロジェクト並みにぐりぐり鍛え、エースコンサルタントへ導きます。

 

僕が教えられること、提供できること

30分無料相談

① 無料相談

「30分無料相談」にて、今の現状をカジュアルにお話しながら、考えるエンジン講座を受講するべきか?を含め、ご相談に対応しております。

② 考えるエンジン講座FOR コンサルタント

(無料相談実施の上)考えるエンジン講座では、事前演習(10時間)+「1対1の講座」にて、コンサル思考を伝授いたします。
コンサルタントの実力に応じて、より高みを目指すようカスタマイズしていきます。

無料相談前にも購入は可能です

③ 悪魔の働き方~OUTになる前に

こちらは「オンライン学習」となります。
コンサルファームに入社する前、入社直後に、より、早く、力強く「コンサルタントとして立ち上がる」一人前になるための「働き方」が詰め込まれています。

無料相談前にも購入は可能です

④ 悪魔のSO-WHAT

こちらは「オンライン学習」となります。
「示唆」はコンサルタントとしての「武器」にも拘わらず、理解していない人が殆どです。なぜなら、「教えてくれる人も教材も」この世に無かったから。半年かけて、考えるエンジン講座でも「今まで教えていなかった事」を言語化しました。


以上が僕が皆さんに出来ることです。 まずは、「無料相談」にお越しください。

無料相談予約はこちら