変える技術、考える技術

「変える技術、考える技術」が予約開始(僕のベストセラー戦略①)

「僕の本を買って、僕に恩を売ってください。」
~僕のベストセラー戦略①~

「変える技術、考える技術」出版までの道のり

正直、浮足だっているのは事実だ。
何せ、起業して9年を迎えて、“やっと”、ずっと書きたかった本を出せるからだ。
起業した当初、紹介で「中経出版」の担当者に会い、企画書を出し、“本当に検討されたの?”ってくらい、実力不足で、あっさりリジェクト。落ちた。

そこから、8年..「実業之日本社」の金山さんが、僕を見つけてくれた。
でも正直、去年の12月、初めて、金山さんの会ったとき、

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どうせ、出ないだろうな

と内心思っていた。そこで1時間お話し、

はい、来ました。

https://www.kanataw-consultant.com/wp-content/themes/cure_tcd082/img/common/no_avatar.png

構成案を書いていただけませんか?

正直、1時間話しても、「どうせ、出ないだろうな」という思いは消えなかった。
担当者の金山さんは「絶対、出版できますよ」とは言ってくれてたけど。

そして、3日間、練りにねって、ワード8枚で「8章立て、100のサブ章」の構成案をつくり、更に、動画も作って、金山さんに送った。

その動画がこちら。

正直、恐縮な表現かもだけど、“オーディション” に出ている気分で、動画を撮った。
とりあえず、この動画が使われたのかはわからないが、それを送った1週間後の、12月10日、尊敬する「貞さん」とご飯をしていた、たぶん、20時頃、金山さんからメールが届き、

https://www.kanataw-consultant.com/wp-content/themes/cure_tcd082/img/common/no_avatar.png

企画、通りましたよ!

最高だった。本当に、嬉しかった。

そこから、文字通り「二転三転」するんだけど、それは割愛して、現在、Amazonで事前予約、開始でございます。

そして、それを4月21日の夜にTwitterに呟いた。

したら、コンサル界隈の仲間が、拡散してくれて、気づけば、22万インプレッション!

正直、「BCGからオファーが出ました」という電話を、2005年に、インテリジェンスの方から電話を貰った以来の、興奮だった。

本当にうれしかった。

なので、まだ、正直「浮足だっている」、今も、なお。夢心地だ。


「ベストセラー」作家への道のり

でも、僕は「ベストセラー」作家になりたいんだった。
次の「神田正典さん」になりたい。はたまた、「水野敬愛さん」になりたい。
1冊目が勝負だから、この1冊が、「3万部売れたら、凄い」と言われる、ビジネス書で、「10万部」を目指す。

本が売れるロジックとは?

さて、僕も「戦略」コンサルタントだったわけだから、自分の本を売る「戦略」を考えて、それを愚直に遂行し、「前人未踏の」10万部!を目指してみる。みた。書いてみる。

「本が売れる」ロジックって、一体、どうなってんのよ?

僕が思う、「本が売れる」ロジックというか、サイクル

ステップ1=アマゾン事前予約数が高まり、ランキングが上がる。

ステップ2=出版社が、その事前予約数を見て、初版でどのくらい刷るかを決める。

ステップ3=書店さんが、その初版=”保守的な”出版社の読みをみて、注文する冊数を決める

ステップ4=お店で、平積みされた本を見て、“なんとなく”買う

ステップ5=書店さんが売れ行きを見て、再度、注文をする

ステップ6=出版社がその注文を見て重版、2版するか?を決め、合わせて、数も決める

という感じかなと。

とするとだ、「戦略」というのは「僕ができること」でなければ、戦術にならない。

とすると、コントロールできることと掛け算すると、こういうステップになるよね。

ステップ0

弟子とか、仲間とかに、強引にでもアマゾン予約してもらう。

ステップ1=アマゾン事前予約数が高まり、ランキングが上がる。

ステップ2=出版社が、その事前予約数を見て、初版でどのくらい刷るかを決める。

ステップ3=書店さんが、その初版=”保守的な”出版社の読みをみて、注文する冊数を決める

ステップ4=お店で、平積みされた本を見て、“なんとなく”買う

ステップ4.5

弟子とか、仲間に、書店で、めっちゃ、買ってもらう。

ステップ5=書店さんが売れ行きを見て、再度、注文をする

ステップ6=出版社がその注文を見て重版、2版するか?を決め、合わせて、数も決める

となる。でも、でも、

ステップ4が実現されてないと、ステップ4.5の戦術はとれない。

ということは、僕ができることは、一つなのだ。

ステップ0=弟子とか、仲間とかに、強引にでもアマゾン予約してもらう。

なので、圧倒的に「今」頑張って、アマゾン事前予約数を増やさないと、この本は消えてしまうのだ。この世から。

なので、皆さん、HPに来てくださった皆さん、アマゾン事前予約をお願いしたい。


「変える技術、考える技術」を “確実” に手に入れて欲しい

今、僕の弟子や仲間の「愛」により、かなりの数が予約されており、カテゴリー1位とかになっている。

(でも、毎日本が出版されるので、常時ランキングは変動する)

amazon売れ筋ランキングより

途轍もなく良い本だし、ちょっと豪華ならランチ一回分=1,650円ということで、買ってほしい。間違いなく、皆さんに気づきと成長を与えられる自信がある。

「予約して買う」というちょっと面倒かもしれないが、皆さんは今、ここで「予約しないと」手に入らない可能性が高いのだ。

どうせ、予約しなくても、その時、書店に行ったり、アマゾンでぽちっとしたりで、買えるから、予約しなくても!と思うかもしれない。

が、そうではないのです。

新人で無名の僕の「初版」は、通常なら「数千部」なのです。

その売れ行きを見て、重版していくスタイルなのです。出版社もビジネスですから、売れない本を在庫で抱えるほどバカではない。

ので、さっきの、

ステップ2=出版社が、その事前予約数を見て、初版でどのくらい刷るかを決める。

わけだが、「アマゾン事前予約数」が仮に「1万部」だったとしても、それを信じて、「10万部」刷ろう!にはならない。

だから、僕が「初版」を決める人なら、「予約数」を真っ正直に信じることさえも恐怖だろうから、「1万部」刷られるかも謎で、きっと、

https://www.kanataw-consultant.com/wp-content/themes/cure_tcd082/img/common/no_avatar.png

アマゾン事前予約、1万ですが、一応、初めてですので、えーと、5千にしておきました

的になるだろう。だから、「アマゾン事前予約」している人でさえ、届くのは、だいぶ後だ。

かつ、アマゾン事前予約で在庫を使われてしまうということは、

ステップ4=お店で、平積みされた本を見て、“なんとなく”買う

ステップ5=書店さんが売れ行きを見て、再度、注文をする

は、絶対に起きないよね。これが起きないということは、、、

ステップ6=出版社がその注文を見て重版、2版するか?を決め、合わせて、数も決める

も、置きづらいから、ますます、「予約してない」人へ届く確率はめっちゃ低い。

ウルトラ内容が良いのに、たった1,650円の本「変える技術、考える技術」が手に届かないということになる。
前もって、Amazonでぽちっと予約しておけば、人生がカラフルなったのに、その「ぽちっと」をしなかっただけで、、、人生がカラフルにならない。

ぜひ、予約購入してください。
「アマゾン事前予約数」に貢献するために、「今」
書店の方が「初版」数を決めるまでの、この短期間に買ってください。

事前予約はこちらから

そして、買ってくれたら、僕はお礼を言いたいので、TwitterのDMをください。

コンサルとしての悩みでも、キャリア相談でも、転職対策でも、なんでも乗ります。

「僕の本を買って、僕に恩を売ってください。」


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